「いつかできることは、すべて今日でもできる」
(モンテーニュ)
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- 2008-10-10
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自分が書いたモノ(手帳上のメモ、走り書きなど)を以下の7つのジャンルに分類しています。
気づき(略称、キ)
・気づいたこと。何となく考えていたことや思ったこと。何となくもやもやしていたことが少しでもクリアになったような場合。
例→仕事を進めることで、仕事上のストレスを解消できる。(キ)
大切なのは「これからどうするか」(キ)
意識(略称、イ)
・意識していること。心がけようしていること。または、(現時点では)他のジャンルへの分類が困難である場合。
例→スキルとマインド。(イ)
タイムシフトの概念。(イ)
仮説(略称、カ)
・立証されてはいないものの、自分なりに作り上げたモノゴトのしくみ。
例→PCに詳しい人向けのブログのほうがアクセスされやすい。(カ)
人は泣きたい願望を持っている。(カ)
自問(略称、ジ)
・まさに自分に対する問いかけ。後で何らかの答えを出そうと考えていること。
例→もしGoogleがなかったら…?(ジ)
「それ」は実体か、認識か?(ジ)
メモ(略称、メ)
・様々な外部情報(自分の頭の中以外という意味)をそのまま写し取ったもの。
例→犇めく(ひしめく)(メ)
魚の語源は酒菜(メ)
ネタ(略称、ネ)
・笑いの種としてのネタ。ギャグ。ユーモア。(くだらない)ダジャレ。
例→前方後円形脱毛症。(ネ)
マナカナを足して2で割る。(ネ)
アイデア(略称、ア)
こういうのがあったらいいな〜。というもの。日常生活や仕事に関するちょっとした工夫の場合も。
例→横断歩道、一本一本違う色に。(ア)
手が汚れない新聞。(ア)
*あくまで「私はこんなふうにやっている」ということです。
また、この七つはあくまで暫定的なものです。
これから、増えるジャンルがあるかもしれませんし、
消失してしまうものもありそうです。
ちなみに、5割以上が「意識」に分類されています。
人によっては、「アイデア」が多くなる場合もありそうですね。
メモ術なんていうと、かなり大層なものですが、
これ自身が、自分にとっての、自分の為のアイデアなのです。
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- 2008-09-23
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■成果が出ない場合の三つのチェックポイント
・仕事量は足りているか?
・仕事の方法は適切か?
・過去の失敗を生かせているか?
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- 2008-09-15
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■仕事スピードを速めるのは難しいが、仕事に着手する時期を早めることならできる。
■過去ではなく、未来に力を注ぐ。時間をさく。
■自分で自分をテストする。
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- 2008-09-15
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